かんなび 学びいろいろ、環境人間学部のみちしるべ。

2020.03.20

ため池のポテンシャルを定量的に把握する(教員:奥 勇一郎)

よりよい環境を形成し、継承していく上で現在の環境要素をしっかりと理解することが大切です。環境デザイン系の奥 勇一郎准教授が注目するのは、兵庫県に数多く存在するため池。農業施設であるため池は地球温暖化に備える上で非常に大きなポテンシャル(可能性)があると言います。どういうことでしょうか。ぜひ、ご一読ください。

ため池地域の「未来天気図」を描く(教員:奥 勇一郎)

 

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