2025.03.11
【ゼミ】公益社団法人ひょうご観光本部×環境人間学部 自然と文化のインタープリテーションプログラム成果報告会

環境人間学部では、自然のメカニズムや地域の文化・歴史等について専門的に学びますが、これからの時代はその魅力や価値を他者に分かりやすく伝える力も重要で、このような力をインタープリテーション・スキルといいます。このたび、本学部の4研究室(井関ゼミ、水上ゼミ、柳楽ゼミ、宇野ゼミ)が公益社団法人ひょうご観光本部(以下、ひょうご観光本部)と連携し、インタープリテーション・スキルを養う「自然と文化のインタープリテーションプログラム」を構築して、4研究室の計20名の学生が半年かけて活動を行ってきました。
その成果を報告する機会として、1月24日(金)、兵庫県立ひょうご女性交流会館(神戸市中央区)において、ひょうご観光本部主催で「自然と文化のインタープリテーション成果報告会」が開催され、プログラムに参加した学生が活動報告を行いました。
詳細なレポートは兵庫県立大学の情報発信サイト「県大通信」のこちらの記事をご覧ください。