研究成果

このページでは、「暮らし x らしさプロジェクト」に関わる、兵庫県立大学環境人間部の研究成果を公表しています。ここでは特に、このプロジェクトの背景となる研究や、このプロジェクトから生まれた研究を掲載しています。本学部では、ここに公表されているものを含め、人・地域文化、地域課題、身の回りの自然とその保全など、日々の暮らしを見つめ直すための、いろいろな研究・教育活動が進行中です。

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環境人間学フォーラム2019

ため池は周辺地域の気象にどのような影響を与えているか?-東播磨地域を対象に-

著者

春木優杏, 奥勇一郎

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環境人間学フォーラム(最優秀賞)、兵庫県立大学環境人間学部、2019年11月7日

発表年
2019年

児童養護施設で暮らす子どもにとっての学習支援ボランティア~関わりから生まれる安心、きずな、希望~

著者

笠松真衣

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兵庫県立大学環境人間学部2019年度環境人間フォーラム、2019年11月

発表年
2019年

学問小咄

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